お待ちください    j住所:熊本県阿蘇郡小国町西里2241-6
пF0967-46-3762
入湯時間:
入湯料金:2000円 貸切風呂
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温泉:鈴ヶ谷温泉
泉質名:単純温泉
          [低張性 弱アルカリ性 高温泉]
pH:
泉温:52.7℃
色:無色
効能:神経痛 疲労回復

アメ二ティ:炭シャンプーなどあり

調査浴槽データー: 2008.5.25(日)

  pH:6.9   

コメント
 岡本とうふ店にある温泉です。以前4年前にもこのあたりをとおり「豆腐店」には目が行きましたが、ますます大きくなってますね。こちらに温泉があるんですね。
 受付で大きな看板をいただきふたつある温泉・・鈴の湯 と谷の湯・・のどちらかに入湯できます。豆腐店からは少し上にのぼります。家族湯ですね。広々していますのでゆっくりできますね。

 露天風呂には10人でもはいれます。きちんとシャンプーなどあります。 

 さて豆腐店ですからお食事やみやげ物やソフトクリームなどあります。お昼ですので1200円のとうふ定食をいただきました。厚揚げの大きな少しかため、ざる豆腐んどいいのですが、厚揚げは半分でもいいのでは・・など勝手な意見です。

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 387号線から



岡本とうふ店

    鈴の湯

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2008.5.28-2008.6.15更新


 温泉分析書より   平成16年12月16日
   温泉名 
   泉質名  単純温泉 低張性 弱アルカリ性 高温泉
   pH   
      泉温  52.7℃
   効能 
溶存物質総量(ガス性のものを除く)    448.8r/s
  温泉の判定  1000r以上で温泉
  療養泉     1000r以上で療養泉  
成分総量                     448.8r/s

泉質名のつけ方
 @溶存物質総量1000r以上→塩類泉として赤字のミリバルパーセント20l以上の成分を「泉質名」に入れてつけることができます。
陽イオンの20ミリバルl成分名、次に陰イオン名の20ミリバルlそれぞれ多い順につけます。
 →炭酸水素塩泉 塩化物泉 硫酸塩泉

 →療養泉としての成分が含まれている場合はその[成分名」を前につけます。酸性 含硫黄 含鉄 含アルミニウムとなります。

 A溶存物質総量1000r/s以下
  →療養泉としての成分が含まれている→二酸化炭素泉 含鉄泉 含アルミニウム泉 含銅ー鉄泉
                          硫黄泉 酸性泉 放射能泉

  →療養泉としての成分が含まれていない・泉温25℃以上→単純温泉

陽イオン 陰イオン
成分(温泉法上の量( )内の数値は療養泉です) r ミリバル ミリバルl 成分(温泉法上の量 ( ) 内の数値は療養泉です   r ミリバル ミリバルl
水素イオン 1r(1rで酸性泉) 
 
 

フッ素イオン 2r F- 0.6 0.03 0.9
リチウムイオン 1r Li
+



ヨウ素イオン 1r T


ストロンチウムイオン 10r


臭素イオン 5r Br-


ナトリウムイオン Na+ 67.9 2.95 83.57 塩素イオン Cl- 27.2 0.76 22.82
カリウムイオン K+ 15.5 0.4 11.33 硫化水素イオン HS- 0.4 0.01 0.3
マグネシウムイオンMg2+ 0.4 0.03 0.85 チオ硫酸イオンS2O32


カルシウムイオン Ca2+ 3 0.15 4.25 硫酸イオン  SO4 2- 6 0.13 3.9
マンガン(U)イオン 10r
Mn2+



硫酸水素イオン  HSO4 -


鉄(U)イオン U+Vで10r(30rで鉄泉) Fe2+


炭酸水素イオン 重炭酸ソーダ340r以上 HCO3-


鉄(V)イオン Fe3+


炭酸イオン CO32- 146.7 2.4 72.07
銅(U)イオン (1r)で銅泉


硝酸イオン NO3-


アルミニウムイオン (100r)
Al3+
0.01

ヒドロヒ酸イオン 1.3以上
HAsO42-



バリウムイオン 5r Ba2+


メタケイ酸水素イオン


アンモニウム ン NH4+ 0.03

メタケイ酸イオン






水酸イオン OH- 0.1 0 0




リン酸一水素イオン


合計 86.8 3.59 100 合計 180.9 2.33 100




非解離成分 遊離成分
 成分 r ミリモル
  成分 r ミリモル
メタケイ酸 50r以上  HSiO3 179.5 2.3
遊離二酸化炭素 250r(1000r以上)   CO2 0.05

メタホウ酸 5r以上
HBO2
1.6 0.04
遊離硫化水素  H2S


メタ亜ヒ酸


溶存ガス成分計 0.06

非解離成分計 181.1 2.34




 硫黄分(再掲)
  
硫化水素、チオ硫酸イオン、遊離硫化水素の硫黄に対応する合計で1r以上で温泉法上の温泉です。  計2mgで療養泉です。r/sであり「含硫黄」と泉質名の陽イオンの前につけます。
 硫黄分 (再掲) r 内S分
  ラドン

  19.4×10-10
  
   
5.34ME






硫化水素イオンHS-
×0.97=
チオ硫酸イオンS2O32-
×0.267=
硫化水素  H2S
×0.941=
合計