住所:神奈川県川崎市宮前区東有馬3-5-31
пF044-877-5643
入湯時間:11-22:00
入湯料金:1600円(2時間で)
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温泉
泉質:単純鉄(U)冷鉱泉
pH:6.7
泉温:.17℃
色:鉄分の色 黄金色
効能:リュウマチ、神経痛

宿のHP

調査浴槽データー
 pH:6.7  2005.7.5(火) 測定


コメント
 こちらの霊光泉は大化3年(645年)に発見されたという由緒ある冷鉱泉のようです。その後昭和40年から今のところで初められたとか・・
朝のうち一番は黄金の膜が湯船でみれるようです。それぐらい濃〜い成分ですね。

 午後6時ぐらいに駅に着き、バスでいき、その日の内に新幹線で新横浜から帰る行程ですので、忙しい入浴でした。
 当日はほかに2人のお客さんがおられ、5から6人ぐらいはいれば窮屈という温泉は神戸の有馬と同じ鉄分を含んだ温泉で成分量も濃〜いですね。源泉をは17℃ですので40℃ぐらいに加温しています。じっくりはいるといいですね。湯船に注がれるお湯は飲用もできます。

 浴場はうつせないので脱衣場の「みつお」さんのことばを撮影しました、。右下の写真は地下鉄センター駅から眺めた「阪急デパート」です。駅までは800円かかりましたが時間がなくタクシーです。ここから新横浜まで20分ぐらいです。

 再訪したいです。


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2005.11-2007.6.8更新

有馬療養温泉旅館